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情報
※7inchサイズペーパースリーブ / 300枚限定 / ナンバリング入り
瑞々しいタッチに哀愁と詩情溢れる抜群のメロディ感覚・・・2019年の締め括りにふさわしい珠玉のピアノトリオがポルトガルから入荷!!
国内はディスクユニオンのみの入荷かと思われます!世界限定300枚のみのためお求めはお早めに。
寺島靖国氏による毎年恒例のコンピレーション"JAZZ BAR"シリーズ2015年盤のラストトラックを飾り、2014年に発売された"Ausente"も多くのセールスを記録したポルトガルの抒情派ピアニスト、ペドロ・ネヴィスの2019年作がリリース!
冒頭のタイトルトラックから瑞々しいタッチと抜群のメロディ感、安定したテクニックで再生して一気に彼の音楽に引き込まれる力強さと詩情ある音使いに耳が離せなくなります。7才よりクラシック・ピアノを学んだ素養が今作でもしっかりと活かされており、この美しさは正統的なヨーロピアン・ジャズ・トリオの風情、エンリコ・ピエラヌンツィあたりと共通する(映像的な美意識、ともいえるような)音楽観を感じます。トリオとしての一体感は高いレベルで、それぞれの個性も感じさせる演奏を披露しています。全編日本人好みの哀愁と詩情ある楽曲を収録。まさに珠玉のピアノ・トリオが2019年の終わりにポルトガルから届きました。
国内はディスクユニオンのみの入荷と思われ、生産も300枚限定・・・お求めはお早めにお願いいたします!!
■Pedro Neves - Piano
Miguel ngelo - Doublebass
Leandro Leonet - Drums
ブルーノート
ジャズレコード
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし","subname":"細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
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